STORES のPOSレジと組み合わせてご利用いただける、別売の機器です。用途に合わせてご利用ください。
※iPhoneでは機能に一部制限があります
※Android端末は未対応です

プリンター・ドロアー 一体型
(通称mPOP)

プリンター・ドロアー 分離型
(それぞれご用意)


※STORES レジ では、80mm幅のレシート用紙のみ対応




STORES レジ は iPad または iPhone でご利用いただけます(iPhone では一部機能に制限があります)。Android 端末は現時点では非対応です。お手元の機種が対応しているかは、ヘルプページ「レジアプリの対応機種が知りたい」をご確認ください。
対応端末(iPad / iPhone)の詳細はヘルプページ「レジアプリの対応機種が知りたい」、レシートプリンター・キャッシュドロア・バーコードリーダーなどの対応周辺機器はヘルプページ「対応周辺機器一覧」で最新の情報をご確認いただけます。
レジ周りのスペースを抑えたい場合は、レシートプリンターとキャッシュドロアーが一体になった「一体型(通称 mPOP)」が向いています。レシートの出力位置やキャッシュドロアーの設置場所を売り場のレイアウトに合わせて柔軟に配置したい場合は、それぞれを別々に設置できる「分離型」が選びやすい構成です。対応している機種の詳細は、ヘルプページ「対応周辺機器一覧」をご確認ください。
業種や店舗の運用方法によって、組み合わせる周辺機器は異なります。小売店ではバーコードリーダーで商品を読み取る構成、飲食店ではテーブル会計やハンディ・キッチンディスプレイとの連携、サロン業ではレシートプリンターやキャッシュドロアを中心とした構成などをご検討いただけます。対応している機器の最新一覧と具体的な組み合わせは、ヘルプページ「対応周辺機器一覧」をご確認ください。